7
12月
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女性というものは男性に比べて、おしゃべりが得意なものです。
得意な生き物であるはずなのに、どうしても話題に上がらないネタというものがあるのですよ。
それは過去の恋愛経験の話。
そしてその中でもセックスに関してのこと。
これは恋愛においてのタブーであることを十分に承知しているからなんですよね。
それはいい思い出として語れば、
それだけ過去の恋愛相手にまだ未練というものがあるのではないか?という嫉妬心を煽ってしまうことになってしまうのです。
過去の話はどうしても嫌な部分というものを封印してしまっていることが多く、大抵の場合には美談が多いわけです。
どうしてもいもしない過去の恋愛相手よりも自分の方が上であると証明したくなってしまうのが男性の特徴でもあるのです。
とくにセックスの話は、男性の嫉妬心というものを必要以上に刺激してしまうことになってしまいますから、
会話の中で話題に出すのはタブーだということになるのですよ。
浮気をしたことなんてないし、恋愛相手のいるような人間を奪ったことがない…。
清く正しい女性をアピールするようなことが多いですが、
男性もそこまでバカではありません。
過去の話というものをあまりにもひた隠しにするような態度に男性は怪しさというものを感じてしまうことも多いようですよ?
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29
11月
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いつものように家出掲示板を物色していると
「二人ですけどお願いします。都内」と書き込みがあった。
私はこの家出掲示板を毎日見て何度も彼女達が言う「神」になっている。
(まとめて二人はちょっとなぁ・・・)と思ったが、最近「神」はご無沙汰していたので、この二人組みに対してこう書き込んだ
「板橋住み25歳 二人OKだよ」
すると約30分後に「メルアド送ります」と書き込みがあり私の携帯にメールアドレスが送信されてきた。
「どこにいるの?迎えに行こうか?」
「じゃぁ、○○駅の前に着いたらメール頂戴」
等のやり取りを何度かして無事にゲイ捕獲!
二人とも中々の可愛い子で、直ぐにお持ち帰り。
こういった子達には無駄な口説きとかは特に不要だ
男の欲望を既に心得ていていくら優しい言葉をかけようが、食事を出そうが、その子達にとっては
「ヤラセロ」と言う風に取られているのだろう。
なので、私は単刀直入に聞く事にしている
「ヤってもいいんだろ?」
そこでこの子達が「嫌だ」とか「ふざけるな」とか言い出したら
真面目そうな子であれば「警察に連れて行く」と言えば言う事を聞くし、生意気なガキであれば血が出るぐらい殴り倒す。
そして「死にたい?」と言えばおとなしくなる。
どっち道家でなんかして知らない男についてきたこいつらが悪い。
「いい学習」となり、今後の人生に役立つだろう。
今日の子達は何度も家出しているらしく
「ヤっていいんだよね?」
と聞くと「OK、OK!」と軽いノリで返事してきた。
家に着き飯代わりにお菓子を食べさせる。
そして「今日で2日寝ていないからねむぅーい!」と言い出した。
そして、「私達寝るから。寝てるうちにやっちゃっていいよ」と言ってきた。
まぁ・・・
どうせこいつらは嫌がったり泣いたりする事なんて無さそうだし、ヤっていても寝転がったまんまのマグロだろう。
早速寝てしまったこの子達のパンツを下ろす。
二人ともガキのくせにピンク色と紫のソソル様なパンツを履いている。
だが、2.3日風呂に入っていないのだろうか?臭う・・・
寝ているその子達の入り口を濡れテッシュで拭いた。
冷たかったのだろうか?一瞬「ううっん・・」と声を出した。
背の高いほうの女は口を開いて寝ているのでその口に私のモノを入れて腰を動かした。
「ちゅぷちゅぷ・・・」
(ん?半分寝ているが少しは協力してくれている)
舌先を私のメル友に絡めてきてくれている。
溜まっていた私は直ぐにギン立ちになりその背の高い方の女の脚の間に体を入れた。
「ヌルンッ!」とした挿入感の後に直ぐに腰を振り、硬いものを出し入れ始める。
半分寝ているのだろうがその女も本番が始まると「あぁ…」と少しだけだが声を出し始まった。
「チュプ.チュプ.チュプ」
どうせ楽しませる事が必要の無い単なる排泄行為だ。
「チュプ.チュプ.チュプ」
中々いい感じのホールだな・・・若いのにひだひだが絡み付いてくる
女の乳首も盛り上がっている。少しは感じているのだろうか?
そんな事を見ながら隣で寝ている小柄な方の女のそこに指を入れてみる
するとヌルヌルと私の指を吸い込んでいく。
私は小さな声で
「寝ているフリして音聞いて、濡れたんだろ?」と聞いた。
すると小柄な女は私の手首をつかんで自分で奥まで入れてきた。
(一人としながら手マンもいな)
私の下と右側からは音声多重で「くちょくちゅ….」と言う音と「くっちゅくっちゅ….」という音が聞こえて
その後約5分ごとにその音が入れ替わって聞こえた。
何度と無くそれを繰り返し私の排泄行為の時が来た。
締りのいい背の高い方の女で最後の攻撃を行った
「くっちゅっ.くっちゅっ.くっちゅっ.くっちゅっ…くちゅくちゅくちゅくちゅ…」
でるっ!でる!でる!
その女から私を抜いて小柄な女に「しゃぶれ!」と命令する。
小柄な女は体を起こしてそのショートボブの髪を必死に揺らしながら私のモノに吸いついた「
「チュプチュプ…」
そして、私はその小さな口の中に大量の精液を流し込んだ
「うぅぅ〜!」
女は口を離そうとしたが私はその頭をつかんで抜かせない。
「んぐぅ・・」
と言うと女はの口の横から私の体液と唾液の混ざった白濁駅をビチャビチャとだらしなく流していた。